自分の好きなコンテンツと関わりながら

スキル習得ができる

新世代のオンライン講座 Unite Spice 受講生募集中

Unite Spiceとは

退屈な毎日に笑いと学びのスパイスを織り交ぜよう。

自分の好きなコンテンツと面白おかしく関わる中で、スキル習得もできるという一度で二度おいしいを目指したオンラインスクールです。

今回は、Unityゲーム制作に加えて、3Dモデリングの講座も登場!

今から、クリエイターとしての一歩を踏み出しましょう! 

3Dモデリング編

ローポリ斗和キセキを作ろう!

第1期:7/19~9/6(予定)


特別講師

zen(@FeelzenVr)

Unityゲーム制作編

自宅で仲間と最先端のバカゲーを創り出そう

第2期:7/26~9/13(予定)


審査員

斗和キセキ(@towakisekiv)

3Dモデリング編

第一期のテーマは,斗和キセキになろう!

3Dモデリング講座では、「ワニでもできる!モデリングforVRChat」で人気のzenさんをお迎えします。
完全初心者から、ローポリ(少ないポリゴン数で作られた3Dモデル)の斗和キセキを作り皆が思い思いの斗和キセキを完成させることを目指すプログラムです。

最終日はなんと、VRChatで斗和キセキ集会!?

料金: 88,000円(税込)

講義内容

blenderを使って基本的なモデリングから斗和キセキのローポリモデルを作るところまで学びます。最終日はVRChatで作ったモデルで集会をします。

※内容は予告なく変更する場合があります。

1講目: blender基礎・準備編

2講目: Blenderを触る・簡単な形を作る

3講目: キセキモデリング①

4講目: キセキモデリング②

5講目: キセキテクスチャ

6講目:キセキスキニング

7講目:Unityアップロード

8講目: VRChat集会

Unityゲーム制作編

退屈な毎日に笑いと学びのスパイスを織り交ぜよう。

Unite Spiceは楽しく開発することに極振りしたオンラインスクールです。

前半では個人で一通りのゲームを作れるようになることを目指し、後半ではチームで楽しみながら共同でのゲーム制作を行います。

7/24(金)19:00まで申し込み受けつけ中!

料金: 88,000円 (税込み)

身に付くスキル

講義内容

Unityエディタの基礎的な操作から簡単なオリジナルゲームの作成まで。前半のゲームの作成を通してエディタの操作やスクリプトの作り方に慣れていくプログラムなので初心者でも安心です。

※内容は予告なく変更する場合があります。

1講目: Unity基礎

2講目: C#基礎

3講目: 簡単な3Dゲームを作ろう①

4講目: 簡単な3Dゲームを作ろう②&git

5講目: 作ったゲームに処理を追加しよう

6講目: オリジナルゲームを作ろう①

7講目: オリジナルゲームを作ろう②

8講目: オリジナルゲームを作ろう③&発表

第一期の受講生が製作したゲームはこちらから!

安心の受講体制

基本は多人数でのZoom受講になります。

Slack上で受講生同士のコミュニティも作成いたします。

受講までの流れ

受講生の声

Unite Spiceゲーム制作講義第一期生の声です。

ぱぺさん

ぱぺさん

バカゲーを作ろう。というコンセプトに惹かれ参加しました。
自分の課題や悩みもメンタリングを通して解決することができました。
講義以外でも、ボドゲ大会や交流会もあり仲良く慣れたので、自習室も使いやすかったです。
参加していた人とも講師とも仲良くなることができ充実した2ヶ月間でした。
Kさん

Kさん

ちょうど時間が空いたタイミングでこの講義を見つけ参加しました。
Unityは少し触った程度でしたが、自分の手で形にしていくことが楽しかったです。
講義以外にもボドゲ大会や交流会で他の受講生とも仲良くなることができてよかったです。
momoさん

momoさん

自分1人でUnityを触って見た時は、よくわからず挫折してしまい、
Twitterでこの講座を見つけて受講してみました。
講義では、基礎的な部分から教えてくれたのと、
質問できる環境があり、同じ境遇の人がとても多かったので最後まで頑張れました。

daikonさん

daikonさん

ただゲームを作るだけじゃなく、自習室や交流会で一緒にがんばる人がいたのがよかったです。
途中でgitの使い方に少し戸惑いましたが、最後まで楽しく開発することができました。

クレジットカード等での申し込み

利用規約を読み、同意の上購入して下さい。
購入後slack招待のメールをお送り致します。

対応クレジットカードはVISA,Master,AMEXのみとなります。

銀行振り込み申し込み

振込先口座をいただいたメールにお送りいたします。

申し込み講座

FAQ

Q.支払い方法は何がありますか?

A.銀行振り込みの他に、クレジットカード(VISA,Master,AMEX)、PayPal、Apple Pay,Google Payに対応しております。
銀行振り込みの場合、フォームに記載していただいたメールアドレスに振込用口座を7/6(月)以降にメールでお送りいたしますので、振り込みをお願い致します。入金
確認が取れ次第正式に申込完了となり、その後slackグループに招待いたします。
それ以外の支払い方法の場合、支払い時に入力いただいたメールアドレスにslackグループ招待のメールをお送り致します。

Q.受講期間はいつからいつまでですか?

A.3Dモデル講座は2020/7/19 – 2020/9/6

ゲーム制作講座は7/26~9/13の期間で実施となります。

Q.申し込み期間はいつまでですか?

A.7/16(木)の23:59までとなっております。

※ゲーム制作講義の申込期間を7/24(金)19:00まで延長致します。

Q.最後まで自分がやり切ることができるか不安です

A.自習室や質問、自分で学んだことの共有用にslackチャンネルも用意し、モチベーションを保ちやすい環境を整えております。講義自体は録画しておきますので復習もしやすいです。講師も質問がある場合回答してくれます。

Q.講義はどのように進行しますか?

A.録画された講義を受講生の皆さんで見ながら手を動かす形式で行います。

Q.メンタリングではどのようなことをするのですか?

A.講義でわからなかったことの質問や、実際に作ってみたもののレビュー、お悩み相談などです。

Q.受講時間を教えて下さい。

A.週1回、2時間の授業を行います。 時間は参加確定者様の可能時間から調整を予定しておりますが、土日いずれかの夕方以降を予定しております。(ご要望次第では平日での授業も検討しております。)

Q.受講方法を教えて下さい。

A.Zoomというビデオ会議ツールを使った講義になります。(顔を出す必要はありません) 声で質問したい場合のためにマイクがあると良いです。
3Dモデリング編では、講義動画が出来次第公開しますので、学習を早く進められる人は先に視聴を進めてもらってもかまいません。

Q.講義はどのように進んでいきますか?

A.3Dモデリング編は講義動画は順次公開していきます。ただ、ペースを掴みたい方用に週一回受講生の方々で動画を一緒にうける時間を作ります。
ゲーム制作編は毎週の皆さんで講義をうける時間をとり、足並みを揃えて進行します。

Q.受講回数と講義時間はどれくらいですか?

A.3Dモデリング編は7回 x 30分の計3時間30分。
ゲーム制作編は8回 x 2時間の計16時間となっております。
講義以外にもメンタリングや参加者同士の交流会、自習室も用意しておりますので、上記はそれぞれの講座の最低時間です。

Q.宿題はありますか?

A.自主課題として基礎の反復や応用課題を出すことがありますが、強制ではありません。

Q.受講できなった場合補習はありますか?なくても次の受講時に置いてけぼりにな りませんか?

A.講義内容を録画しておくので、それを見て学習していただくことが可能です。 また、週一度30分のメンタリング時に質問することが可能なので置いてけぼりの心配はありません。

Q.講義は1対1ですか?複数人ですか?

A.講義は一度に複数人で受けていただく形です。 メンタリングは1対1となります。メンタリングもzoomで行いますが、顔を出していただく必要はありません。

Q.受講生の対象レベルはどれくらいですか?

A.3Dモデリング、ゲーム制作どちらも未経験者から受けられるものを用意しています。

Q.コース受講後、どのくらいのレベルまで到達できますか?

A.3Dモデリング編では、ローポリの人型モデリング、そのモデルをVRChat上で動かすことができるようになります。
ゲーム制作編では、基礎的なブラウザ上で動くゲームを作成するところまでできます。参考までに第一期の受講生が作ったものです。
また、最後の発表で優勝したチームのゲームはキセキが動画内で遊んでくれます。 

Q.PC以外で何か準備するものはありますか?

A.受講生同士の交流会や発表時用にマイクの用意をおすすめしています。(PCに付属している場合はそちらで差し支えありません。)
メンタリング時、画面共有するためにblenderやUnityを入れるPCとZoomやdiscordを入れるPCを同じにすることをおすすめしています。

Q.外国語での対応は可能ですか?

A.今回の講義は日本語のみでの講義・メンタリングになります。

Q.資金がありません。

A.もしかして政府からの10万円使ってしまったんですか。。?

Q.授業は動画のみで講師の方(zenさん)へその場で質問などを行うことはできないのでしょうか?

A. zenさんは授業中リアルタイムではおりませんが、別途スタッフが常駐いたしますので、質問対応は可能です。

Q.モデリング講座でもメンタリングはあるのでしょうか?

A. ゲーム講座と同じように、メンタリングがございます。メンターは複数人で、スケジュールや特性などを加味してマッチングさせていただきます。

Q.今回はキセキちゃんを作りますが、オリジナルでモデルを作りたいと思った際にアドバイスを求めることはかのうでしょうか?

A. 問題ございません。早めにキセキを作り上げられた方は、別のモデルなどを制作いただければと思っております。講師が答えられる範囲であればslackにて、ゲーム講座と同じようにzenさんかメンターから回答があります。

Q.モデリングの講座ではありますが、ゲーム業界やアニメーション業界では、3Dアニメーターが不足しているという話を聞きました。
新しい技術を学ぶ際にどんなことからアプローチしているか聞くことはできますか?例えば、モーション制作を学習する際になにから始めれば良いか?モーション制作において基礎となる力はなにか?(重心を認識するちからや、動きに嘘を入れる力など?

A.今回はどちらかというとモデリングの基礎を理解し、自分で楽しみながらキャラクターを作るという部分にフォーカスしておりますので、業界についてのご回答ができるかは各メンターによるところが多いかと存じます。(ゲーム・アニメーション業界に所属していなかったメンターもおります)
ただし、slackでご質問いただければ、スタッフが調査の上テキストでお答えする努力はできるかと存じます。このあたりは力不足な面がございますが、何卒ご容赦いただけますと幸いです。

Q.ゲーム制作編ではPCはどのくらいのスペックがあれば良いですか?

A.Unity公式から出されている環境は以下となります。
OS: Windows 7 SP1+, 8, 10, 64 ビット版のみ; Mac OS X 10.12+; Ubuntu 16.04, 18.04, and CentOS 7.
GPU:DX10(シェーダーモデル 4.0)の性能を持つグラフィックスカード。
公式情報はこちらからご覧になれます。これを見てもわからなければ問い合わせから連絡をいただければお客様のスペック調査のサポートを致します。

Q.3Dモデリング編ではPCはどのくらいのスペックがあれば良いですか?

A.blender公式から出されている必要環境は以下となります。
OS: Windows 10, 8.1, 7, macOS 10.12~, Linux
CPU: 64-bit dual core 2Ghz CPU with SSE2 support
メモリ: 4GB
グラフィック:RAM1GBのグラフィックカード, OpenGL 3.3
10年未満のもの
公式サイトはこちらからご確認いただけます。

また、VRChatで必要な必要環境は以下となります。
デスクトップモード
OS: Windows8.1以上(macは対応されていません。)
CPU: Intel第七世代のCore i5以上、AMD Ryzen5 2600以上
メモリ: 16GB以上 ,推奨32GB
グラフィック: NVIDIA GeForceR GTX 960 以上
ストレージ: 1GB以上利用可能
公式サイトはこちらかご確認いただけます。

VRモード
OS: Windows10以上(macは対応されていません。)
CPU: Intel第七世代のCore i5以上、AMD Ryzen5 2600以上
メモリ: 16GB以上 ,推奨32GB
グラフィック: NVIDIA GeForceR RTX 2060以上

VRChatのスペックについてはこちらの記事が参考になるかと思います。

Q.その他の問い合わせはできますか?

A.いつでもこちらからお問い合わせください。

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